催眠日記 第25話 絶対服従暗示でSM調教

No.25 絶対服従2
  • 「命令!」

僕の部屋で食事が終わって話している時に、幸美の目を見て不意にそう暗示すると、ハッとした表情となり僕を見た。

  • 「さぁ、君は従順なSexの奴隷となる。」
  • 「ご主人様の命令には絶対に背くことができない。」
  • 「命令に従うことが君の悦びとなる。」
  • 「わかったらお返事しなさい。」

強く暗示すると、幸美はうつろな表情となり素直に返事をした。

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催眠日記 第24話 抑制暗示でオーガズムを増幅

No.24 オーガズム制御

いつも元気の良い涼子と連休を利用して一泊二日の旅行に出かけた。

目的地のホテルに向かうまでの間、観光地をいくつか巡ったが、どこでも涼子は子供のようにはしゃいでいた。

夕方ホテルに着いて夕食を済ませると、展望風呂に入ると言って涼子はすぐに着替えて部屋を出て行ってしまった。

僕は少し酔っていて運転の疲れもあったのか、部屋でうとうとと居眠りをしてしまった。

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催眠日記 第23話 変身暗示で淫乱女へ

No.23 淫乱変身

朋美はいつも目立たない子だった。

カラオケや飲み会では、いつもひっそり隅っこにいるようなおしとやかな子だ。

セックスのときに部屋が明るいと嫌がるし、ベッド以外でのプレイや大胆な体位はことごとく拒否される。

そんな朋美が『もう一つの顔』を見せることがある。

見違えるほどに奔放になり、そのギャップに驚かされる。

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催眠日記 第22話 絶対服従暗示で強制コスプレ

No.22 絶対服従1

幸美は細く小柄なスタイルで顔も童顔なことから、実際の年齢よりも5~10歳ほども若く見えた。

僕としては、見えた年齢なりの若い服装をして欲しいところなのだが、本人は実際の年齢よりも若い服装をすることに強く抵抗を感じているので、いつも僕のイメージよりも地味な服装だった。

幸美と昼間の情事を楽しんだ後、二人で街を歩いていたらあるブティックの前を通り掛った。

その店内にディスプレイされたあるコスチュームに目が留まった。

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催眠日記 第21話 映画館にてノーパン調教

No.21 映画館にて

その日は幸美が以前から見たいと言っていた恋愛映画を見ることになっていた。

ロードショーも終盤だったので、映画館は思いのほか空いていた。

映画の内容は自分としてはあまり面白くなく少々退屈していたし、幸美もあまり集中していない様子だった。

終盤に差し掛かったころにいつものように催眠誘導してみた。

  • 「イルブラッ…、イルブラッ…」

耳元で囁くと、スクリーンに向いていた幸美の目元が虚ろになり、すぐに瞼が閉じていった。

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催眠日記 第20話 催眠鎮痛剤で無痛脱毛

No.20 催眠鎮痛剤

ホテルでいつものように深く催眠誘導した後で次のように暗示してみた。

  • 「幸美、君はいつも綺麗にしているね。」
  • 「美容院にも小まめに行っているのでしょう?」
  • 「僕は、素敵な君を見るのがとってもうれしいよ。」
  • 「もし女性が腋毛を処理しないでノースリーブを着ていたらどう思うかな?」
  • 「もし君が腋毛の処理を忘れていたら、僕がホテルに誘っても来ないんじゃないかな?」
  • 「身だしなみのできていない女性に思われるから当然だよね。」

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催眠日記 第19話 カップル喫茶で相互鑑賞

催眠日記-カップル喫茶で1

ある金曜の夜、幸美を誘いカップル喫茶へ行った。

その店は都心のオフィス街の一角にあるマンションの一室だった。

僕は予約を入れていたので、インターホンで名前を告げるとマンションの入り口のロックが解除され、エレベーターに乗りある部屋へ向かった。

幸美はカップル喫茶がどういう所かハッキリとは知らなかったので、今日は会ったときから緊張しているようだった。

僕の左腕を両手で掴んだままぴったりと寄り添ってくる。

 
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